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古きよき映画の雰囲気が香るプロフィールムービー

プロフィールムービー「シアトレイス」は、オールドフィルムの良さを取り入れた、雰囲気の良い、おしゃれなプロフィールムービーです。
フィルムの装飾により、これまでの軌跡が映画として上映されているような気分にしてくれます。より感動や笑いを大きくするための工夫を凝らした作品です。

レトロな映画的演出は、より深い感動を呼ぶ

ユニーバーサル風オープニングイメージ"

「シアトレイス」は二人の軌跡をたどるプロフィールムービーを、オールドフィルムで上映しているような雰囲気に変えてくれます。レトロなフィルム映画が上映されているように見せる装飾がいくつもちりばめられており、会場全体をノスタルジックなムードに染め上げます。

レトロな雰囲気が「子供のころにこういう映画みたなあ」「素敵な演出だなぁ」といった昔を懐かしむ気持ちを呼び起こし、見ているゲスト達をより感情移入させ感動をより深く演出してくれます。

昔ながらのフィルム映画のカウントダウン、配給会社のロゴ風テロップがさらにレトロ感を演出。見ているゲスト達に「映画が始まるのか?」と思わせます。

お越しいただいた人生の先輩には「昔の映画はこうだったなぁ」と懐かしみを。若いゲストには「すごい!映画みたい」とおしゃれな一時を。

どの世代の方にも共感していただけるよう、随所に施されたレトロ&ノスタルジックな演出が「シアトレイス」一番のポイントです。

子供のころに見た、
お父さんの好きだった映画

オールドフィルムなら成瀬巳喜男作品が好きな制作担当の近藤です。
古き良きもの・・・映画の世界であれば、白黒映画になるのでしょう。しかし良いものと言っても、今の時代若い人が見て面白いとは感じられないのかもしれません。かつての自分もそう思っていたので、分からなくはないのです。

自分は近所の映画館でやっていた成瀬巳喜男特集をたまたま鑑賞し、『めし』という作品を見て考え方が変わりました。「こんなに面白い映画が50年以上前に作られていたなんて!!」 と、あの時の衝撃は今でも忘れられません。

映画館" レトロだからこそ、心に響く言葉や雰囲気というものがあると思います。子どものとき、お父さんの隣で見た昔の映画。記憶の片隅にある思い出はいつまでも消えません。

”オールドフィルム風の演出”というのは、過去を懐かしみ、思いを倍増させてくれるシチュエーションなのです。

2人の今までたどった軌跡をみんなに見てもらうプロフィールムービー。どうすればどの年代の方にもしっかり見てもらうことができるのかと考えた時、思いついたのがオールドフィルム風の演出です。これならば年配の方にも「映画みたいだ」と感じてもらえ、なおかつ意識も映像に向けられる。若い人たちには、レトロな雰囲気が「おしゃれな映像だ」と感じてもらえる。映像に意識を向けさせるきっかけとしてはオールドフィルム風の演出は効果的なのです。

冒頭の映画フィルムカウントダウンは掴みとして最適。ワクワクさせるカウントダウンが期待感を膨らませます。その後配給会社の紹介ロゴ風の映像が2人のお名前を表示し、壮大なイメージがこれから映画が始まるぞとゲストの皆さんに意識させます。

本編中も常にフィルムのシルエットを表示。2人の物語をフィルム映写機を使って上映している雰囲気にしてくれます。

2人の軌跡を描く、映画のようなプロフィールムービー「シアトレイス」は、見ているゲストの方に懐かしむ気持ちと、感動を与えることができる作品なのです。


レトロな映画的な演出を
ハイクオリティで

映画のフィルムからふたりの軌跡が飛び出したようなプロフィールムービー

プロフィールムービーシアトレイスのサンプル 仕切り線

カウントダウンは始まりを予感させる00:00~00:28

00:04

突如フィルムから流れるカウントダウン。10から始まり0に近づくにつれて、期待感も膨らみます。まさに映画の始まりです。

00:25

映画の配給会社のオープニングのような壮大な演出で、これから始まるプロフィールムービーを盛り上げます。

仕切り線

家族と歩んだ日々は 忘れえぬ思い出00:29~01:40

00:30

一筋の光が本日の主役の一人、主演男優のような新郎を照らし出しています。

00:43

生い立ちのお写真には、フィルムを流しているような質感を表現しています。それは古きよき映画の雰囲気を醸し出していて、懐かしささえ感じられます。

仕切り線

それは永遠に
消えないメモリー01:41~02:49

01:41

一筋の光がもう一人の主役、主演女優でもある新婦を紹介します。

02:20

懐かしい思い出とともに生い立ちを紹介していきます。フィルムの質感は懐かしさだけでなく、心温まるものも感じさせます。

仕切り線

二人の思いでは重なり合い一つに(02:50~03:25)

02:25

そして光は二人の名前ににスポットが当てられます。

03:23

二人の幸せな時を刻んで、想いは一つになっていきます。

仕切り線

両親と支えてくださった皆様に
感謝を込めて(03:28~03:45)

03:28

フィルムも残り少なくなってきました。最後にお世話になった方々への感謝の気持ちを表します。
※使用お写真は25枚~となっております。その内訳(新郎様パート●枚、新婦様パート●枚、お二人パート●枚)につきましてはご自由に設定することができます。

制作担当からの
おすすめPOINT

映画的演出とフィルムの質感にこだわったのが「シアトレイス」です。
「壮大な映画」や「フィルム」の質感を望まれる方に特にオススメのプロフィールプランになります。

「シアトレイス」のご注文はこちらから

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