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人生を一冊の特別な本に 物語風プロフィールムービー

プロフィールムービー「新郎新婦の物語」は、まるで物語の始まりのような深みのあるナレーションを冒頭に、新郎新婦様の人生を綴るように紹介。
まるで2人の物語を読み進めているように進行するプロフィールムービーです。

美しい本で綴る、「人生の物語」を届けたい

古い本2"

『自分の人生を本にできたら』

すごく素敵な事ですよね。それを手に取ってもらい自分の事を知ってもらう。まるで自分が有名人かのように夢心地になれます。

「新郎新婦の物語」はそんな夢のような空間を本当に実現してしまう、あなたの人生を綴るプロフィールムービーなのです。

自分の連れ添う相手の事を知らない皆さんに、ふたりのことをよく知ってもらいたい。それぞれの「人生の物語」をゲストに届けたい!新郎新婦の物語はそんな二人の伝えたいお気持ちを特別なプロフィールムービーでお届けします。

本に綴られたストーリーをページをめくりながら読んでいく構成は、見ているゲストに『二人の物語を読んでいる』と意識させるので、映像の写真や文字を集中して見て頂くことができます。

プロフィールムービーの一番の目的である「お互いのパートナーを知ってもらう」事を考えた上で、集中してみてもらえる事は重要なポイント。さらに紹介される映像も上品で丁寧な作り。軽い印象を与えない小道具がお二人の物語を価値ある物だと印象付けます。

「新郎新婦の物語」は、見る人すべての記憶に残る輝かしい光の物語として、お二人の生きて来た軌跡をゲストにお伝えします。

誰だって、
自分の本があると嬉しい!

自分の人生を本にして色々反省をしたい制作担当の近藤です。
自分の人生を本にすることができるのなら、それを読みながら「あの時こうしておけば」「なんであんな事言ってしまったんだ」と反省し、必ず読書感想文を書きます。人生には楽しい思い出も苦い思い出も多いのです。書き終えたらそっと引き出しにしまい、大切に取っておきます。

人生を綴る本。それは誰だって持っている、世界にたった一つしか存在しない本です。普段は心の本棚にしまってありますが、ページは毎日増え続けています。

そんな自分の人生の本を使って、プロフィールムービーを作れないだろうかと思い、この「新郎新婦の物語」を制作しました。

シルエット" 「物語を読む」という演出を使うことにより、お越しいただいているゲストは物語を読む読者となる。

読者になっているゲストは上映される物語に集中でき、2人の事をより深く知ることができる。

自分たちを知ってもらうために、自分たちの紹介をするのがプロフィールムービーの一番の目的。しっかりと目的を見失わず、上品でおしゃれな演出でお二人を紹介したい!「新郎新婦の物語」は、その一番の目的を必ず叶えることができる、魅力的な作品です。

ネイティブなナレーションとアンティークな時計から始まる冒頭は、まるで映画のOPが始まったかのよう。小道具を一つ一つこだわりをもって厳選し、この作品の上品さや壮大さを損なわないよう配慮しました。

本には新郎新婦のお名前が書かれ、それぞれの物語のページをめくっていきます。めくった先には赤ちゃん時代の新郎新婦の写真。白黒の写真に吸い込まれるようにズームされると、その写真は色を持ち物語が始まります。写真の表示一つにも上品さを感じられるよう細かく演出。

自己紹介の言葉も光の帯をバックに表示し、よりドラマティックなムードになるように構成いたしました。

誰もが持っている思い出の本から始まる二人の物語。主人公は当然、新郎新婦。その物語にゲストたちを引き込み、人生で一度の大切な時間を共有していくのです。


1ページずつ、
ふたりのドラマを読み進める

ふたりの今日までの軌跡- そして、これから始まるふたりの物語

プロフィールムービー新郎新婦の物語のサンプル 仕切り線

過ぎた日も、本を開けば蘇る00:00~00:22

00:04

アンティークな机の上で人生を物語った本と、傍らに懐中時計が静かに時を刻んでいます。1秒1秒と人生は前に進みつつあるのです。

00:12

本をまず開けてみると”新郎新婦の物語”と、二人の人生が一冊の本になっている事に気づきます。”The Good old days”は古き良き日々という意味です。懐かしい二人の生い立ちが語られます。

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輝きにつつまれた新郎の紹介00:23~02:15

00:26

いよいよ新郎様のページに入りました。めくる先にはどんな思い出が書いてあるのでしょうか?

00:32

本の1ページには赤ちゃんのモノクロ写真が、近づいていくと次第に写真が飛び出したようになり、色もカラーに変化して、時代が戻ったかのような錯覚に入ります。

00:49

眩い光の帯がテロップを優しく包みます。より文字が引き立って写真とシンクロしやすくなっています。

仕切り線

同じ本には、
新婦の物語も記されている02:16~04:04

02:18

新郎様のページが終わると、キラキラと輝く光の筋がページをめくります。次は第二章である新婦様の始まりです。

02:57

光の演出で写真に、より温かみを持たせる事が出来ます。懐かしい思い出はより良いものとして心に刻まれます。

03:27

さらに将来への期待や夢がどんどん膨らんでいきます。

仕切り線

挿絵のような演出で
ふたりの物語が始まる04:05~05:07

04:07

第三章に突入すると、壮大なBGMと時折舞い上がる光の粒が、ダイナミックな始まりを告げます。いよいよ二人が出会う事となります。

04:14

二人の写真が次第に浮かびあがって、物語は現在進行形になっていきます。これから二人はともに未来に向かって歩んでいくのです。

仕切り線

感動的な結びに、
ゲストの胸はいっぱいに(05:08~05:25)

05:12

キラキラとした光が誘い感謝の気持ちを表します。そのシチューションはどれをとってもアンティークでオシャレ感があります。
※使用お写真は25枚~となっております。その内訳(新郎様パート●枚、新婦様パート●枚、お二人パート●枚)につきましてはご自由に設定することができます。

制作担当からの
おすすめPOINT

二人の人生を一冊の本に例えた演出が特徴の「新郎新婦の物語」です。
懐中時計や机・本などのアイテムが人生の奥深さを与えます。「クラシカル」かつ「アンティーク」を用いた生い立ちを望まれる方に特にオススメのプロフィールプランになります。

「新郎新婦の物語」のご注文はこちらから

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